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現場ですぐ使えるおすすめプログラム 60分

要支援・要介護高齢者向けプログラム

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おべんと持ってピクニック!(60分)

教室対象者

  • 一次予防対象者
  • 二次予防対象者
  • 要支援1
  • 要支援2
  • 要介護1
  • 要介護2
  • 要介護3
グラフ
  • 歌唱歌うことで、発声や発語を促し、
    心身の開放と口腔機能の向上を目的としています
  • 体操身体を動かすことで、運動機能の維持・向上を
    目的としています
  • レク・ゲームレクやゲームを行うことで、より楽しく、
    自発的に身体を動かすことを目的としています
  • 脳トレ脳神経を刺激し、
    脳機能の活性化を目的としています
  • グループ交流参加者同士のコミュニケーションを図り、
    社会性の維持・向上を目的としています
合唱
春の小川
(ガイドボーカル付き)
3

手拍子をしながら自由に歌います

季節は春。手拍子をしながら春の明るい雰囲気をつくります
体調に合わせて、無理のない範囲で行っていきましょう
テーマに沿った歌と映像で雰囲気を演出します
教室内容の
説明
BGM
春が来た
6

指導者自己紹介・教室内容の説明をします ピクニックに持っていくお弁当をイメージします

テーマは「お弁当」を持って「ピクニック」へ
お弁当の中身は何にしますか?
ピクニックに持っていくお弁当の中身を想像して、声に出してみましょう
テーマに沿った内容で話しやすい雰囲気作りをします
また、色々な記憶を引き出していきます
健口
クリニック
空気ぷくぷく
7

口の周りの筋肉を動かします

お弁当をおいしく食べるために口腔体操を行います
テンポを-1に調整します
無理のない範囲で口を動かします
口の体操を学びます
みんなの
元気塾
口腔体操
4

口の体操の応用編 表情豊かに行います

テンポを-1に調整します
無理のない範囲で口を動かします
音楽に合わせて口を動かします
合唱・
レクリエー
ション
おべんとうばこのうた
7

「おべんとうばこのうた」に合わせて上肢を動かします

まずは歌の確認を行います
質問「持っていくお弁当の大きさは?」
歌詞からイメージして、動いてみましょう
最後は「いただきまーす」
テンポを−2に調節します
無理のない範囲で体を動かしましょう。余裕のある人は大きなお弁当箱を作ります
歌に合わせて体を動かします
お弁当のイメージを更に膨らませます
合唱
高原列車は行く
2

お弁当を持って高原に出かけましょう みんなで歌います

テンポを−2に調整します
高原に歌声を響きわたらせましょう
次の体操の意識づけを行います
わくわく
12カ月
高原列車は行く
6

高原の風を感じながら元気に体を動かしましょう

参加者の状態に合わせて、テンポ調節をします
無理のない範囲で体を動かしましょう
音楽に合わせて体を動かします
水分補給
・チューリップ
・バラが咲いた
(ガイドボーカル付き)
・赤いスイートピー
8

水分補給を行います

水分補給をします
お題「春のお花といえば?」
水分をしっかりとりましょう
春の花の名前を引き出します
みんなの
元気塾
ココロも弾む!ウォーミング
アップ<下肢編>
7

春の花に囲まれて高原を散歩します 自分の足でしっかりと踏みしめましょう

テンポ−2 参加者の状態を見て調整します
座る姿勢の確認や足腰の痛みの確認を十分に行います
痛みや疲れが出てきたらお休みするようにしましょう
音楽に合わせて体を動かします
はつらつ教室
認知症予防トレーニング5
5

最後は頭と身体のトレーニング 歌と手遊びに挑戦します

手の動きが難しい場合は歌を頑張るよう促しましょう
手の動きが難しい場合は歌を頑張りましょう
注意分割機能のトレーニングをします
みんなの
元気塾
心と体のコリコリ解消
5

頭と身体のトレーニング上級編 挑戦してみましょう

指の動きの練習を行ってから、テンポを調節してゆっくり行います
後半は全身を動かしますので、最後に深呼吸をして終わりましょう
無理のない範囲で行います
動きが難しい場合は歌を頑張りましょう
音楽に合わせて指や頭、そして全身の体操をします
プログラムシートPDFダウンロード

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